大阪の花見の楽しみ方、大川沿いを散策

こんにちは。
桜の季節になりました。
写真好きの会社員である私にとってはつらい季節
通勤時に街でちらほら見える満開の桜を見ながら「写真を撮りたい!」という気持ちを抑えながら平日を過ごしています。
いやいや平日にも桜撮影しようと思えばできるよね。と今年はカメラを担いで日々通勤していました。
今回は大阪に出張で出掛けたときの桜の写真です。

京都とは違う大阪ならではの桜の風景

仕事を終えて大阪のオフィス街淀屋橋をスタート
ここから革靴で歩きます。


(▲大阪中之島の中央公会堂)


(▲だんだん日が暮れていきます)

大川沿いを歩いて天満橋へ。そして桜ノ宮まで行きました。
ゆっくり歩いて1時間半くらいのコースです。
京都の街中とは違って高層ビルが立ち並んでいます。

天満橋を越えると風景が一気に変わります

中之島から30分ほどで天満橋に到着
このあたりから花見を楽しむ人でにぎわってきました。
川に遊覧船も出ています。

屋台もたくさん出ていました。

大川沿いでは平日の夜にもかかわらずたくさんの会社帰りの人が花見を楽しんでいました。

今回は仕事帰りということもあって過去記事で紹介した「NIKON Ai-AF NIKKOR 85mm F1.8D」の単焦点1本のみでの撮影でした。
このレンズは軽くて持ち運びが苦にならないレンズです。
F値が小さい明るいレンズですので日没後の撮影も対応できました。

週末フォトグラファー/ミニマリスト  単焦点レンズ好き/使用カメラはNikonD750

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